村上さん2冊目

1973年のピンボール (講談社文庫)

1973年のピンボール (講談社文庫)

何かを手に入れるたびに別の何かを踏みつけてきた。わかるかい?

昔から村上さんってもともとずっと村上さんなんだな…と思った。
昼にビールを飲みながらこれを読むだけをした日曜日はけっこういいものだった。